釣りキャンプの様子
週末恒例で、
長男とふたりきりで行っている、
1泊2日(もしくは2泊3日)の釣りキャンプの様子です。
まずは金曜日の夜、
自宅でご飯とお風呂に入ってから、
長男とふたりで釣りポイントまで移動します。
釣りポイントは沖縄県北部ですので、
本部や東村、だいたい自宅から70~80キロ離れた所です。
キャンカーの中では、
お菓子を食べたり、DVDを見たり、遊んだりします。


眠くなったら就寝です。
ゴロゴロしながら、幼稚園での出来事などを話してくれます。


朝起きたら外に出て、新鮮な空気を吸います。



ちなみに沖縄県は、無料の大きな駐車場がたくさんあります。
那覇や宜野湾等の都市部ですと、
暴走族対策の為か、夜になると閉まってしまいますが、
名護より北部に行けば公園とかの無料の駐車場が夜も解放されていますので、
キャンカーにトイレがあれば、
宿泊場所には困らないです。
朝ご飯を食べます。

そして釣り開始!





息子はすぐに飽きて、「キックボードで遊ぼう!」と言い出します(笑)

虫を捕まえたり。

猫ちゃんに釣った魚をあげたり、

キャンカーに戻って休憩しつつ、

夕方までたくさん、遊び。

長男が希望すればもう1泊します。


27インチモニターは長男が使うので、
パパは小さいモニター(ナビ)でテレビ鑑賞です・・・(泣)
翌日もたくさん釣りやキックボードで遊び。




2泊した後は、14時くらいに早めに釣りは切り上げて、
道中、いろんな海によりながら帰路に。


今問題になっている辺野古の海。
家でリクガメと遊びながら待っている次男のもとへ。

自宅に着いたら、魚をさばいて。

焼いて、

全ての食材に感謝をこめてイタダキマス!
↑長男は今、DVDでトリコ(アニメ)にハマっているので、
食べる前に本当に使っている言葉です(笑)

という具合の釣りキャンプです。
これが本当に楽しくて、
11月~1月の3か月で、10回は行っています。
週末天気が悪くなければ、
ほぼ行ってます。
キャンカーがあればこういう遊び方も出来るんです!
体験を、本と道具の一覧でも。
2026年出版のマンガと、レオバンクス時代に使っていた道具をまとめています。
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